みなさまのレビュー【お客様の声】





- wave1 様
- 投稿日:2026年06月14日
書籍が届いて改めてビックリ! でかい(笑)
重さ2.8Kg、ハード表紙含めて厚さ4cmの図鑑と言って良いとは思いますが、
掲載されている文献は学術書のようであり、飼育環境をより自然に近づけようと考慮するときに、
とても参考になります。 もちろん見ていて楽しい!
掲載概要(写真は総てカラー)
→ベタの個体写真
→その生息地の写真
→環境(外気温、水温、誘電率、ph、水の硬度、炭酸塩硬度)などがわかる範囲で記載されている
→マウスブルーダーなのか泡巣ブルーダーなのか
→どの属に分類されているとか
などなど
その他説明は、Shopさんの購入ページに記載されていますので是非参考に、
本の良さがわかるのではないでしょうか?
お値段は少しはりますが、
私は購入してとても良かったと思っています。





- カニカニパラダイス 様
- 投稿日:2024年06月17日
各種アナバスの生態や生息地について貴重な写真をふんだんに使った良書です。
図鑑を読んでいて、一昨年、自分がたどり着いたB.simplexの生息地が、図鑑に掲載されていた生息地と一致していたことを知ったときは、自分の見た風景と同じ風景をリンケ博士が見ていたと思うと感慨深いものがありました。
図鑑の内容にはとても満足しています。
しかし、届いた時点で梱包が破損して図鑑が露出しており、図鑑の角や天に傷が入っていたのは少々残念に思いました。
送料無料なのは嬉しいですが、安くない買い物なので、有償で箱に入れるなどといった選択肢があるとありがたいです。
お店からのコメント
大変申し訳ございません!すぐに対応させていただきます!





- tdk 様
- 投稿日:2022年12月04日
とても満足してます。何かあればまた購入したい
と思ってます。
お店からのコメント
ありがとうございます。
とても満足されているとお聞きして、我々も大変うれしく思います。
はい、今後ともよろしくお願いいたします。





- TetoA 様
- 投稿日:2022年10月11日
自分の誕生日用に購入しました。
たくさんのワイルドベタが紹介されており、生息地の風景やデータなども参考になります。最近、著者であるホルスト・リンケ氏らによって発見されたストローイを飼い始めたのでますますテンションアップです!
お店からのコメント
ありがとうございます。
お誕生日おめでとうございます!
これを機会にもっとワイルドベタをお楽しみいただけるといいですね!





- K.I 様
- 投稿日:2020年05月10日
丁寧、迅速な対応でした。ありがとうございました。
お店からのコメント
こちらこそ、ありがとうございます。
当店のサービスにご満足いただけたようで、何よりでございます。





- ふじた 様
- 投稿日:2020年04月24日
この度はお忙しい中迅速に対応していただきありがとうございます。
商品は無事に手元に届きました。対応も早く丁寧に梱包されていて良かったのですが、一点だけご報告させて戴きます。
こちらの本の最初と最後の広告ページが、接着されていて、開こうとした時に互いがくっついてやぶれてしまいました。おそらく製本の段階で、外側に撥水加工をする際の塗料が付着し、それが乾いて接着されてしまったものと思われます。値段が安くないだけにとても残念です。
製本の段階でのものかと思われるためフォーチュンさんに直接非がないことはわかっていますが残念です。
今後購入されるお客様のご参考になればと思います。
お店からのコメント
大変申し訳ございません!
不良品ですので交換させていただきます。





- ユニマク 様
- 投稿日:2017年02月06日
ワイルドベタの生息地の写真が載っているが嬉しかったです。他の方のレビューにもありましたが、現地に思いを馳せながら水槽のワイルドベタを眺めるのがたまりません。…自分の英語力の無さを呪いながら後でじっくり何とか読んでみたいと思います。
お店からのコメント
ありがとうございます。
現地に思いを馳せながらというのは、我々ワイルドベタ好きの共通した楽しみですね。
ぜひじっくり読んで楽しんでくださいね。





- 777 様
- 投稿日:2016年11月08日
貴重な水質データ等の記述があり育成の参考になります。
生息地の水の色などデータが満載です。
お店からのコメント
ありがとうございます。
内容にご満足いただけたようでよかったです。





- good_heating 様
- 投稿日:2016年11月07日
洋書を購入すると傷んでいること多々ありますが、包装丁寧できれいな本が来てよかったです。写真もきれいです。
まだそんなに詳しく読んでませんが、ワイルドベタがこんなに種類があるのにびっくりしました。
私の場合、ベタを飼う理由のひとつに常夏の国に対するあこがれがありましたが「鯉ベタ」が出現して(日本の鯉というイメージで)あこがれに冷水を浴びせられた思いがしてました。
この本のページをめくっていると再びあこがれがよみがえってきました。
お店からのコメント
ありがとうございます。
お気に入りいただけたようでよかったです。
鯉ベタは数あるベタの1タイプですよ。
ほとんどのベタは、熱帯のイメージのカラーリングだと思います。




お店からのコメント
ありがとうございます。
たしかにデカいですね!
飼育のお役に立てそうで、また見ていて楽しいと言っていただき、我々も何よりと喜んでおります。
また本の内容を皆様に詳しく解説いただき、これからご購入を検討されている方への参考になると思います。